全身の美容のために控えるといい食材

更新日:2020年4月5日


埼玉県富士見市  罪悪感無し! のかわいいお菓子

ノーグルテン(gluten)× 罪悪感(ギルト:guilt)

ギルテンフリークッキー   主宰  川島成美です。

肉類や魚介類、卵、乳製品などに含まれている動物性たんぱく質や脂質の多い食事が多くなりがちじゃないですか?


これは、悪玉菌が増える原因になるそうです。

でも、


「悪玉菌を増やす動物性タンパク質の食品などを摂らない!」


というのは難しいですし、厳しい制限は食事の楽しみを半減させてしまいます。

ストレスですよね?


人の身体の免疫細胞の70%はどこの器管がになってるかご存知ですか?


「腸」です!



なので、腸の免疫が下がると、全身の免疫が下がってしまうのです。


そしてホルモンや自律神経系に影響を与え、身体の内部環境を一定に保つことができなくなってしまうのです。


便秘や肌荒れなど、日常的によく見られる症状から、アトピー性皮膚炎やアレルギー性鼻炎、喘息などのアレルギー疾患、うつ病、自閉症などの精神疾患など、全身の様々な病気の発症


につながっています。


つまり腸の健康を保つことが全身の健康を保つことなんですね!


でも食べ物によってこの腸を傷つけてしまうものがあるんです。


「小麦粉のグルテン」です。


小麦粉には、水を加えて練ることで「グルテン」というたんぱく質が発生しますが、


このグルテンは粘り気が強く網目状に絡まっているのが特徴なんです。


ですからとても消化しづらく、消化しきれなかったものが腸を傷つけてしまうのです。


パンやパスタなど、このグルテンによって、もちっとした弾力でとても美味しいのですが、


このもちっとさせるグルテンこそ、身体にとっては控えたいものなんですね。


最近は 「腸活」などと言って、腸にいい生活習慣を積極的にとる健康志向の高い方も


いらっしゃいます。


多くの不調の原因をこの腸を元気に保つことで改善できるなら、自分のために


家族のために、腸にいい食材を取り入れたいですね。


髪の艶、肌の乾燥、体調など全身の美容に自信がない方、


まずは「小麦粉」を控えることをお勧めいたします。


Favoriでも、研究を重ね、身体に優しいクッキーを作りました。


美容が気になる方、小麦粉も卵もバターも使わない、腸に優しい


クッキーをご家庭でも楽しくお作ってみませんか?。


コロナ感染など、世の中が未知のウィルスに不安が沢山ありますが、まずは


自分ができるところから健康になるためのことを行動してみるといいですよね

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